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『VOGUE』でもおなじみのフォトグララファーで当時の夫デイビット・ベイリーと結婚式後にロンドンで

 

アレキサンダー・マックイーンは進化と成長を続けていく

経済評論家の勝間和代さん、尾辻かな子・衆院議員らが杉田水脈LGBT問題で会見

、LGBTに関する記者会見が日本外国特派員協会にて行われた。

 

出席したのは、経済評論家の勝間和代氏、LGBTアクティヴィストの増原裕子氏のカップル、豊島区議会議員の石川大我氏、世田谷区議会議員の上川あや氏、尾辻かな子「立憲民主党」衆院議員であった。

尾辻かな子・衆院議員の発言

立憲民主党衆議院議員の尾辻かな子です。私は国会の中で唯一LGBTをオープンにしているレズビアンの国会議員としてお話をさせていただきます。

 

私はレズビアンの当事者として政治の現場で政策を変えるために努力をしてまいりました。

 

私の政治キャリアは2003年に大阪府議会議員に当選し、2005年、当時の東京レズビアン&ゲイパレードの開会式で今日はレズビアンとして歩きますということでカミングアウトをしました。13年前になりますが日本では初めての同性愛を公表した議員ということになります。

 

大阪府議会では例えば大阪府の住宅供給公社に家族以外の人でも入れるようなハウスシェアリング制度やLGBTの自殺対策などに取り組んできました。それと同時にさまざまな団体の立ち上げにも関わりました。例えばLGBTの家族と友人をつなぐ会、あとLGBT支援法律家ネットワーク、大学生のサークルであるレインボーカレッジ、こういったことに私は関わってきました。

 

例えば今日、私は大阪から来てますけれども、2006年に初めて大阪で関西レインボーパレードをやった時の事務局長でもあります。そして2007年に当時の民主党から参議院選挙に立候補いたしました。その時に私、ここで記者会見したことを覚えています。

 

2007年の参議院選挙は残念ながら惜敗しましたけれども、2013年に繰り上げ当選させていただいて日本で初めてのLGBTを公表した国会議員という立場になりました。昨年の衆議院の総選挙では大阪2区から立憲民主党で立候補して当選をさせていただきました。

 

私、実は今回、杉田水脈衆院議員の週刊新潮への寄稿に対していち早くツイッター上でこの寄稿の問題点を指摘させていただきました。

 

今回、その私のツイートが1万2000リツイートして、それが毎日新聞にネット上で話題になっていると取り上げていただき、そこからマスコミに広がっていったという経緯があります。今回のことは、そういう意味でいうとネットでの発信がマスコミや世間に対し影響力を持った一つのエピソードだったと思います。

 

そして今回の発言の広がりを見て思うのはこの十年間、十数年間で、日本の社会がLGBTは人権課題であるということが広がってきた結果ではないかと思います。

 

私が2005年にカミングアウトした時はこれが果たして政治の課題なのかと言われました。2007年にここで記者会見をした参議院選挙の時、大きな記事にしていただいたのは海外の通信や新聞社だけで日本のメディアはなかなか取り上げようとしませんでした。今回の杉田さんの発言の報道量を見ると、この認識が大きく変わったことを実感しています。

 

今回の杉田さんの発言については立憲民主党としても厳重に撤回と謝罪を求めるコメントを出しています。そして、相模原の19人が亡くなった事件から発言当時約2周年を迎えておりましたので難病や障害者の団体もこの発言については抗議の声をあげています。

 

政治家は困難に寄り添い、その困難を解決することが仕事です。ですので、杉田さんの発言は私の周りの例えばLGBT当事者の友人たちは一日眠れなかった、涙をずっと流して涙がとまらなかった、そういうことを私に伝えてくれました。

 

それに対して今回、東京、大阪、福岡、様々な地域で抗議の声が上がったことを非常に喜ばしく思っております。

 

最後に、国政の場で私は今は立憲民主党のSOGIに関するプロジェクトチームの事務局長をしております。立憲民主党としては秋の臨時国会にLGBT差別解消法を合意を頂ける他党と連携して提出をしていく努力をしたいと思います。さらに言うと同性同士のパートナーシップを可能にする法律も今検討していますので、これもしっかり進めていきたいと思います。

 

国会の法制化に向けてこれからも頑張っていきます。ありがとうございました。

プロデュース :及川健二
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YOSHIKIさん、小室哲哉・引退に言及「アーティストが引退するのは死ぬとき」

「どこから私の音楽が来ているかと聞かれたら、痛みと悲しみからと言えるかもしれません」。人気ロックバンド「X JAPAN」のリーダー・YOSHIKIさんが9月13日、東京・有楽町の日本外国特派員協会に招かれ、記者会見を開いた。外国人記者からの「心打たれるあなたの音楽はどこから来るのか」という質問に対して、先のように言及した。

 

France10が公私ともに親交があり1月に引退を発表した音楽プロデューサーの小室哲哉(59)について質問すると

 

「引退発表した翌日に直接彼に電話した。『アーチストが引退するのは死ぬときだ。生きているうちに引退なんてないだろう』と言いました。ぼくも25年前にアメリカに渡った。もうだめだなと思ったら日本に戻ってこようと思ったが、まだ前を向いて頑張っている。闘い続けるのが人生だと思う」

 

と答えた。

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■商品説明
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ブラック/ブラック(09/09)

■サイズ
MIZUNO MEN'S SIZE

サイズ:身長 / 胸囲 / 胴囲
S:162-168 / 85-91 / 71-77
M:167-173 / 89-95 / 75-81
L:172-178 / 93-99 / 79-85
O:177-183 / 97-103 / 83-89
XO:182-188 / 101-107 / 87-93
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石破茂・元農水相が樹木希林さん「万引き家族」を高く評価 政策に反映させることも

自民党の総裁選に出馬している石破茂・元農水相&元防衛相は9月17日、都内・銀座三越前で開いた街頭演説で、15日に亡くなった女優の樹木希林さんが出演した映画「万引き家族」に触れ、「いい映画だった」と感想を述べた。

 

石破氏は「昨日、樹木さんが亡くなった」とした上で、映画に言及。「万引は悪いことだが、そうしないと暮らしていけない家族がいる。なぜそんなことをするのか(という議論)ではすませてはいけない」と述べ、「どうすればそういう人たちが幸せに、豊かに暮らしていけるか。そういう人たちが働ける環境を、つくっていかないといけない」と、自身の政策に重ねながら訴えた。

 

石破氏は「万引き家族」が日本公開されると、すぐに鑑賞に行ったといい、映画に深く感銘を受けたと言われている。

 

石破氏の演説会には妻の佳子さん、石破派からは伊藤達也・元金融相、鴨下一郎・元環境相、竹下派からは石井準一・参院議員、尾辻秀久・元参院副議長、谷垣グループからは中谷元・元防衛相が応援演説をした。

 

石破氏は党員票で安倍晋三・総裁にリードを許しているものの、猛追しており、「党員票の40をとれれば実質的な勝利だ」(石破派幹部)といわれている。

プロデュース :及川健二
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日本国内初となるアレキサンダー・マックイーンの旗艦店が青山にオープン 政治

石破佳子・夫人に独占インタビュー「主人は料理をするのも食べるのも大好き」

自民党総裁選を巡り、石破茂元幹事長の妻佳子氏が17日、東京・銀座の街頭で初めてマイクを握って支持を呼び掛けた。佳子氏は「石破茂、最後まで正々堂々と頑張って参ります」と語り、石破氏の横で手を振る場面もあった。石破氏は記者団に「選挙区は妻がずっと支えてくれているが、総裁選もやってくれるのは本当にありがたい」と語った。

私は演説後、石破佳子さんにインタビューに成功。石破氏の知られざる私生活について伺った。
趣味は料理を作ることで、いろいろなカレーをつくったり、こったものを作るとか。
食べるのも大好きで、トンカツやラーメンなど、高級料理より、大衆的な食事が好きだと語られた。

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「辞表書けと言われた」石破派・斎藤農水相が圧力を暴露

自民党石破派の斎藤健農林水産相は14日、総裁選候補の石破茂元幹事長も出席して千葉市で開かれた石破陣営の決起集会で「安倍(晋三首相)応援団の一人に『石破さんを応援するんだったら辞表を書いてからやれ』と言われた」と語った。斎藤氏は「石破派と分かって大臣にしたんだろう」と反論したという。
斎藤氏はこの人物が誰かは明かさず、「圧力とかそういうことで浮上しようという発想、空気がまん延している。これは打破したい」と強調した。

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タレント・りゅうちぇるが語る「育児・子育て・LGBT・沖縄の未来」

沖縄出身のタレントのりゅうちぇるに9月8日に、日本財団の取り計らいで、独占インタビューした。

質問は子育てや育児、LGBTといった性の多様性・性の多彩性、翁長知事亡き後の「沖縄の未来」について。

りゅうちぇる節がさく裂した。

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小泉進次郎氏、自民党総裁選での「石破氏支持」を講演会で匂わせる?

小泉進次郎・衆院議員が9月8日、日本財団主催のソーシャル・イノベーション・フォーラムにて基調講演を行った。

 

『週刊文春』9月6日号が「進次郎9・8決起計画」と銘打って支持表明の可能性を示唆したことから、会場に駆けつけた数十人もの報道関係者が一言一句に耳を傾けたが、総裁選に関連した直接的な発言は全くなかった。

 

だが、間接的な「石破氏支援」と思える意味深な発言はいくつもあった。一つは、講演の本題に入る前に青山学院大学の新しいスローガンである「Be the defference」に共鳴し、そのバッジをさっそくつけていると切り出した。

 

「『違っていい』『違いがある』『人と違っていいのだ』と(いう意味)。日本はどちらかというと、人と違うことを恐れますが、違っていい。この思いに共鳴、こういう形で(胸にバッジをつけて)使わせていただきました」

 

8割以上の自民党国会議員が安倍首相支持へと群がっていく中で、少数派でも違った政策を掲げて総裁選出馬を決めた石破氏を称え、エールを送っているようにも思える発言だ。

 

ほかにも石破茂氏が共鳴・提唱する「里山資本主義」に共鳴を示すなど、暗に、石破支持ともとれる発言をした。

 

※畏兄・横田一・記者の記事を一部参照。

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フランスのゼネスト失敗か?国民の58が支持せず

フランスでは4月上旬から6月28日まで、国鉄やエールフランスなど複数の企業が中心となって、マクロン改革に抵抗するゼネストが行われている。大学生・高校生はこれに呼応して、学校閉鎖を行った。

ただ、国民からの評判はいまいちだ。6月4日の『日曜新聞』(Le Journal du Dimanche)が大手世論調査Ifopに委託して行われた世論調査によれば、58のフランス国民がゼネストを「正当化できない」(支持できない)と表明しているのだ。

フランスはかつてはストライキの国。ゼネストが起これば、市民も連帯したものだが、それも今は昔。いまのフランス人はゼネストを冷ややかに見ているのだ。

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【フランス発】マクロン改革に抵抗してフランス全土で26万人が大規模デモ

フランス国鉄は3月22日、マクロン政権の国鉄改革に反対し、大規模ストに突入した。政府が方針転換しない限り、6月28日まで断続的に続けている。公務員労組も参加を呼びかけており、マクロン大統領には大きな試練となった。

 

制度改革は、鉄道員約14万人に認められた優遇措置を撤廃するもの。民間企業では退職年金支給は原則62歳からだが、鉄道員は50代前半から受給が可能。有給休暇、雇用保証でも特権が認められている。改革は国鉄の赤字体質を改善する狙いがある。

 

3月22日はストのため、高速列車TGVが通常の6割減、在来線が50~75%減の運行になった。航空労組もストに加わり、大手エールフランスの国内線は約3割減便。一部の学校が休校になり、保育所、病院にも影響が出た。

 

国鉄ストは4~6月の約3カ月で通算36日間実施される計画。国内最大労組「フランス労働総同盟」(CGT)のマルチネス書記長は21日、「鉄道員や公務員、年金生活者や民間労働者に参加を呼びかけ、全国140カ所で抗議集会を行う」と強調した。

 

また、マクロン大統領は入学者選抜に能力主義を吹き込もうと、高校の内申書を判定材料にすると決めた。「希望者が定数より多いなら、能力で決めるべきだ」という判断だ。

 

フランスには大学入試がない。バカロレアという高校卒業資格を取れば、誰でも国立大学に入れる。希望者が多ければ抽選。受験地獄と無縁で良い制度に見えるが、講義室は座り切れない学生であふれ、入学1年で3割が脱落する。4年間で学士(日本の大卒資格)を取得するのは4割だけだ。

 

そのため、フランスの大学や高校で反対する学生達が大学・高校を占拠したが、警官隊が突入して閉鎖を解除した。

 

そんな中、5月26日に、マクロン改革に反対するフランスの組合・政党・市民団体による大規模デモがフランス全土で行われた。パリ市内では東駅からバスティーユ広場まで行進し、8万人が参加した。そのほかの地域では18万人がデモに参加した。

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